ホーム > 開示情報 > 職員教育

職員教育

●新人教育計画

●中途入職者教育計画

 

○新人教育計画

時期 目標 指導内容
1年目4月
  • 1.施設の雰囲気に慣れ、入所者
    とコミュニケーションがとれる。
  • 2.介護技術の実践が安全とプライバシーに配慮してケアを提供できる。
  • 3.チームケアが理解できる。
  • 4.週間業務が理解できる。
  • 5.社会人としての基本的態度が実践できる。
  • 6.介護保険法の中での介護職の役割と責任が分かる。
  • 7.人権の尊重について口頭で述べられる。
  • 8.対人関係において接遇の基本にもとづいている。

1週間目(施設の流れを知る)

  • 1)スタッフ、入所者の名前が分かる。
  • 2)日勤業務の流れが理解できる。
  • 3)基本的な接遇マナーが実践できる。
  • 4)安全を配慮した日常ケアが実践できる。
  • 5)個人のプライバシーに十分配慮している。
  • 6)利用者、スタッフに笑顔で挨拶できる。
  • 1)施設構造、人員配置、入所者のオリエンテーション
  • 2)週間業務、1日の流れ、業務内容、業務分担
  • 3)ケアワーカー業務
  • 4)挨拶、身だしなみ、姿勢、言葉使い、表情表現の実践
  • 5)基本的なケアワーカー業務の実践
  • 6)安全確保の点検

2週目(ケアの確認、報告ができる)

  • 1)日勤業務が実践できる。
    ・日勤業務
  • 2)個別のケアが理解できる。
  • 3)連絡、報告、相談の必要性が表現できる。
  • 1)日勤業務の並行実践
  • 2)入所者の個別性を理解できるケアの実践
  • 3)日勤ケアワーカーリーダーへの報告、チェック表への記入
  • 4)ミーティング

3週目(週間業務がわかる)

  • 1)日勤業務が一人で実践できる。
    ・日勤業務
  • 2)分からないことを聞くことができる。
  • 3)責任の所在を明らかにできる。
  • 4)日勤ケアワーカーリーダーへ報告できる。
  • 1)日勤業務の単独実践
  • 2)根拠を口頭で表現させる
  • 3)ケア後のプリセプターへの報告やチェック表への記入
  • 4)要点の得た報告

4週目(チームケアが分かる)

  • 1)チームの中での日勤業務
    が理解できる。
  • 2)介護保険についてその概略が説明できる。
  • 1)夜勤業務との連携
  • 2)介護保険法の基本的事項
  • 3)ミーティング
5月
  • 1.日勤業務が理解できる。
  • 2.入所者の個別性を理解することができる。
  • 3.自立支援に向けたケアの提供ができる。
  • 4.法人内研修等への積極的な参加の継続ができる。

1,2週目(早出業務ができる)

  • 1)早出(7:00〜16:00)業務内容が理解でき、実践できる。
  • 2.トイレ介助が適切にできる。
  • 3.ケアプランが分かる。
  • 1)早出(7:00〜16:00)業務の実施
  • 2)トイレ介助での介助方法と自立支援
  • 3)ケアプランの説明

3,4週目(早出業務ができる)

  • 1)早出(7:00〜16:00)業務ができる。
  • 2)口腔ケアが適切に行える。
  • 3)オムツ交換が適切にできる。
  • 1)早出(7:00〜16:00)業務の実施
  • 2)朝の口腔ケアの実施
  • 3)オムツ交換の実施
6月
  • 1.日勤業務が理解でき実施できる。
  • 2.チームケアが理解でき、口頭で表現できる。
  • 3.日勤の業務が単独で行える。
  • 4.高齢者を理解することができる。

1,2週目(遅出業務ができる)

  • 1)遅出(10:00〜19:00)業務が
    できる。
  • 2)食事介助が適切にできる。
  • 3)IN・OUTが理解できる。
  • 4)配膳室の環境が整えられる。
  • 5)個別にあった飲水の介助ができる。
  • 6)個別にあった食事の介助ができる。
  • 7)食中毒に注意できる。
  • 8)誤嚥防止ができる。
  • 1)遅出(10:00〜19:00)業務の実施
  • 2)食事介助の実施
  • 3)口腔ケアの責任と実施
  • 4)飲水の介助
  • 5)感染予防の実施
  • 6)誤嚥時の対応

3,4週目(日勤業務ができる)

  • 1)早出、遅出を入れた日勤業務が単独でできる。
  • 2)ケア後の確認ができる。
  • 3)チェック表の記入、報告、相談、連絡ができる。
  • 4)チームケアでの日勤業務が分かる。
  • 5)高齢者の特徴が言える。
  • 1)日勤業務を全て単独で行う
  • 2)チェック表の記入漏れをしない
  • 3)報告を適切に行う
  • 4)高齢者の特徴とケアの要点
  • 5)ミーティング
7月
8月
9月
  • 1.夜勤サブ業務が理解できる。
  • 2.夜勤業務での報告、連絡、相談ができる。
  • 3.チームの役割が分かる。
  • 4.モーニングケアができる
  • 5.夜間でのケアが理解できる。
  • 6.一連の業務が理解できる。
  • 7.6ヶ月研修に参加する。
  • 1)夜勤業務のリーダー、サブの役割が理解できる。
  • 2)夜勤サブ業務の業務内容が分かり、実践できる。
  • 3)分からないことが質問できる。
  • 4)チームケアの中での夜勤業務の位値づけが分かる。
  • 5)手際よく丁寧にモーニングケアができる。
  • 6)夜間の安眠がはかれる。
  • 1)夜勤サブ業務の実施
  • 2)夜勤リーダーとの連携
  • 3)モーニングケアの実施
  • 4)入眠へのケアの実施
  • 5)6ヶ月研修
10月
  • 1.介護計画の具体的な計画が立案できる。
  • 2.介護経過記録の記載ができる。
  • 3.ケアカンファレンスで積極的に意見が述べられる。
  • 4.立てた介護計画に沿ってケアが実施できる。
  • 1)受け持ち入所者の具体的介護計画が指導により立案できる。
  • 2)立てた計画に沿ってケアができる。
  • 3)計画に沿って介護経過記録が記載できる。
  • 4)受け持ち入所者のケアカンファレンスで意見が述べられる。
  • 1)ケアプランの内容とその意味
  • 2)受け持ち入所者の具体的計画の立案
  • 3)ケアプランに沿ったケアの実施
  • 4)記録法
11月
12月
  • 1.自立支援に向けたケアが単独で実施できる。
  • 2.担当者会議において意見が述べられる。
  • 3.具体的介護計画の評価が入所者主体にできる。
  • 4.介護計画の評価を踏まえてケアマネージャーと連携をとり計画の見直しができる。
  • 5.夜勤サブ業務での緊急対応が指導により実施できる。
  • 1)ケアプランに沿って実施し、実施後の振り返りができる。
  • 2)担当者会議の要点が分かる。
  • 3)入所者の自立を考えてケアプランの評価ができる。
  • 4)他の職種と連携しケアマネージャに計画の協力ができる。
  • 5)夜勤での急変時の対応が分かる。
  • 1)ケアプランに沿ったケアの提供
  • 2)ケア提供後の記録と評価
  • 3)担当者会議でのケアワーカーの役割
  • 4)他の職種との連携
  • 5)急変時の対応
1月
2月
3月
  • 1.入所者の状況が把握できる。
  • 2.認知症ケアが理解できる。
  • 3.チームの一員としての責任が自覚でき、協力して業務が行える。
  • 4.1年間を振り返り、ケアワーカーとして考察できる。
  • 5.法人外研修等への参加
  • 1)入所者の状況の変化が分かる。
  • 2)認知症の周辺症状が分かり、対応できる。
  • 3)日々の業務において自分の役割を自覚して行動できる。
  • 4)ケアワーカーとして適切な行動がとれたか考察することができる。
  • 5)研究発表会に参加して視野を広げることができる。
  • 1)状況変化の観察と報告
  • 2)認知症の周辺症状について説明
  • 3)認知症の対応
  • 4)業務の役割とその連携
  • 5)業務遂行が不可能なときの協力依頼
  • 6)1年後研修への参加
  • 7)県老健主催の研究発表会参加
2年め
4月

1.日勤でのリーダー業務ができる。

 

  • 1)日勤CWリーダー業務が理解でき実践できる。
  • 2)ヒヤリハット報告、アクシデント報告の記録、報告ができる。
  • 3)業務の流れを把握して円滑な業務ができるよう適切に他のスタッフを援助、協力体制が組める。
  • 4)ナースとの連携が的確に行える。
  • 5)入所者の案内ができる。
  • 6)退所者の退所準備ができる。
  • 7)ショートスティ利用者のケアができる。
  • 1)日勤CWリーダー業務内容
  • 2)報告書の説明
  • 3)業務把握の方法と協力体制
  • 4)ナースリーダーへの報告、相談
  • 5)入所者の対応
  • 6)退所時の対応
  • 7)ショートスティ利用者の対応と送迎時の注意
  • 8)レクリエーションの主催
5月

1.夜勤業務でのリーダーができる。


  • 1)夜勤リーダー業務が理解できる。
  • 2)緊急時のリーダーとしての対応が分かる。
  • 3)申し送りを聞いて夜間のケアを計画できる。
  • 4)内服薬の介助が適切に行える。
  • 5)朝の検温が適切に行える。
  • 6)検温表の記入ができる。
  • 7)朝の申し送りが的確に行える。
  • 8)夜間のケアを振り返り、やり残しがないか確認できる。
  • 9)入眠の援助が適切である。
  • 10)夜勤サブとの連携が適切にできる。
  • 1)夜勤リーダーの業務内容
  • 2)緊急時の対応
  • 3)内服薬の介助方法
  • 4)朝の検温方法
  • 5)検温表の記入方法
  • 6)個別性を重視し、適切な入眠支援
  • 7)申し送り方法

○中途入職者教育計画

時期 目標 指導内容


















  • 1.施設の雰囲気に慣れ、入所者とコミュニケーションがとれる。
  • 2.介護技術の実践が安全とプライバシ ーに配慮してケアを提供できる。
  • 3.チームケアが理解できる。
  • 4.週間業務が理解できる。
  • 5.社会人としての基本的態度が実践できる。
  • 6.介護保険法の中での介護職の役割と責任が分かる。
  • 7.人権の尊重について口頭で述べられれる。
  • 8.対人関係において接遇の基本にもとづいている。

1週間目(施設の流れを知る)

  • 1)スタッフ、入所者の名前が分かる。
  • 2)日勤業務の流れが理解できる。
  • 3)基本的な接遇マナーが実践できる。
  • 4)安全を配慮した日常ケアが実践できる。
  • 5)個人のプライバシーに十分配慮している。
  • 6)利用者、スタッフに笑顔で挨拶できる。
  • 1)施設構造、人員配置、入所者のオリエンテーション
  • 2)週間業務、1日の流れ、業務内容、業務分担
  • 3)ケアワーカー業務
  • 4)挨拶、身だしなみ、姿勢、言葉使い、表情表現の実践
  • 5)基本的なケアワーカー業務の実践
  • 6)安全確保の点検

2週目(ケアの確認、報告ができる)

  • 1)日勤業務が実践できる。
    ・日勤業務
  • 2)個別のケアが理解できる。
  • 3)連絡、報告、相談の必要性が表現できる。
  • 1)日勤業務の並行実践
  • 2)入所者の個別性を理解できるケアの実践
  • 3)日勤ケアワーカーリーダーへの報告、チェック表への記入
  • 4)ミーティング

3週目(週間業務がわかる)

  • 1)日勤業務が一人で実践できる。
    ・日勤業務
  • 2)分からないことを聞くことができる。
  • 3)責任の所在を明らかにできる。
  • 4)日勤ケアワーカーリーダーへ報告できる。
  • 1)日勤業務の単独実践
  • 2)根拠を口頭で表現させる
  • 3)ケア後のプリセプターへの報告やチェック表への記入
  • 4)要点の得た報告

4週目(チームケアが分かる)

  • 1)チームの中での日勤業務が理解できる。
  • 2)介護保険についてその概略が説明できる。
  • 1)夜勤業務との連携
  • 2)介護保険法の基本的事項
  • 3)ミーティング

















  • 1.日勤業務が理解できる。
  • 2.入所者の個別性を理解することができる。
  • 3.自立支援に向けたケアの提供ができる。
  • 4.法人内研修等への積極的な参加の継続ができる。

1,2週目(早出業務ができる)

  • 1)早出(7:00〜16:00)業務内容が理解でき、実践できる。
  • 2.トイレ介助が適切にできる。
  • 3.ケアプランが分かる。
  • 1)早出(7:00〜16:00)業務の実施
  • 2)トイレ介助での介助方法と自立支 援
  • 3)ケアプランの説明

3,4週目(早出業務ができる)

  • 1)早出(7:00〜16:00)業務ができる。
  • 2)口腔ケアが適切に行える。
  • 3)オムツ交換が適切にできる。
  • 1)早出(7:00〜16:00)業務の実施
  • 2)朝の口腔ケアの実施
  • 3)オムツ交換の実施
  • 1.日勤業務が理解でき実施できる。
  • 2.チームケアが理解でき、口頭で表現できる。
  • 3.日勤の業務が単独で行える。
  • 4.高齢者を理解することができる。

1,2週目(遅出業務ができる)

  • 1)遅出(10:00〜19:00)業務ができる。
  • 2)食事介助が適切にできる。
  • 3)IN・OUTが理解できる。
  • 4)配膳室の環境が整えられる。
  • 5)個別にあった飲水の介助ができる。
  • 6)個別にあった食事の介助ができる。
  • 7)食中毒に注意できる。
  • 8)誤嚥防止ができる。
  • 1)遅出(10:00〜19:00)業務の実 施
  • 2)食事介助の実施
  • 3)口腔ケアの責任と実施
  • 4)飲水の介助
  • 5)感染予防の実施
  • 6)誤嚥時の対応

3,4週目(日勤業務ができる)

  • 1)早出、遅出を入れた日勤業務が単独でできる。
  • 2)ケア後の確認ができる。
  • 3)チェック表の記入、報告、相談、連絡ができる。
  • 4)チームケアでの日勤業務が分かる。
  • 5)高齢者の特徴が言える。
  • 1)日勤業務を全て単独で行う
  • 2)チェック表の記入漏れをしない
  • 3)報告を適切に行う
  • 4)高齢者の特徴とケアの要点
  • 5)ミーティング
















  • 1.夜勤サブ業務が理解できる。
  • 2.夜勤業務での報告、連絡、相談ができる。
  • 3.チームの役割が分かる。
  • 4.モーニングケアができる
  • 5.夜間でのケアが理解できる。
  • 6.一連の業務が理解できる。
  • 7.6ヶ月研修に参加する。
  • 1)夜勤業務のリーダー、サブの役割が理解できる。
  • 2)夜勤サブ業務の業務内容が分かり、実践できる。
  • 3)分からないことが質問できる。
  • 4)チームケアの中での夜勤業務の位値づけが分かる。
  • 5)手際よく丁寧にモーニングケアができる。
  • 6)夜間の安眠がはかれる。
  • 1)夜勤サブ業務の実施
  • 2)夜勤リーダーとの連携
  • 3)モーニングケアの実施
  • 4)入眠へのケアの実施
  • 5)6ヶ月研修
  • 1.介護計画の具体的な計画が立案できる。
  • 2.介護経過記録の記載ができる。
  • 3.ケアカンファレンスで積極的に意見が述べられる。
  • 4.立てた介護計画に沿ってケアが実施できる。
  • 1)受け持ち入所者の具体的介護計画が指導により立案できる。
  • 2)立てた計画に沿ってケアができる。
  • 3)計画に沿って介護経過記録が記載できる。
  • 4)受け持ち入所者のケアカンファレンスで意見が述べられる。
  • 1)ケアプランの内容とその意味
  • 2)受け持ち入所者の具体的計画の立案
  • 3)ケアプランに沿ったケアの実施
  • 4)記録法
  • 1.自立支援に向けたケアが単独で実施できる。
  • 2.担当者会議において意見が述べられる。
  • 3.具体的介護計画の評価が入所者主体にできる。
  • 4.介護計画の評価を踏まえてケアマネージャーと連携をとり計画の見直しができる。
  • 5.夜勤サブ業務での緊急対応が指導により実施できる。
  • 1)ケアプランに沿って実施し、実施後の振り返りができる。
  • 2)担当者会議の要点が分かる。
  • 3)入所者の自立を考えてケアプランの評価ができる。
  • 4)他の職種と連携しケアマネージャに計画の協力ができる。
  • 5)夜勤での急変時の対応が分かる。
  • 1)ケアプランに沿ったケアの提供
  • 2)ケア提供後の記録と評価
  • 3)担当者会議でのケアワーカーの役割
  • 4)他の職種との連携
  • 5)急変時の対応
  • 1.入所者の状況が把握できる。
  • 2.認知ケアが理解できる。
  • 3.チームの一員としての責任が自覚でき、協力して業務が行える。
  • 4.1年間を振り返り、ケアワーカーとして考察できる。
  • 5.法人外研修等への参加
  • 1)入所者の状況の変化が分かる。
  • 2)認知症の周辺症状が分かり、対応できる。
  • 3)日々の業務において自分の役割を自覚して行動できる。
  • 4)ケアワーカーとして適切な行動がとれたか考察することができる。
  • 5)研究発表会に参加して視野を広げることができる。
  • 1)状況変化の観察と報告
  • 2)認知症の周辺症状について説明
  • 3)認知症の対応
  • 4)業務の役割とその連携
  • 5)業務遂行が不可能なときの協力依頼
  • 6)1年後研修への参加
  • 7)県老健主催の研究発表会参加

1.日勤でのリーダー業務ができる。

 

  • 1)日勤CWリーダー業務が理解でき実践できる。
  • 2)ヒヤリハット報告、アクシデント報告の記録、報告ができる。
  • 3)業務の流れを把握して円滑な業務ができるよう適切に他のスタッフを援助、協力体制が組める。
  • 4)ナースとの連携が的確に行える。
  • 5)入所者の案内ができる。
  • 6)退所者の退所準備ができる。
  • 7)ショートスティ利用者のケアができる。
  • 1)日勤CWリーダー業務内容
  • 2)報告書の説明
  • 3)業務把握の方法と協力体制
  • 4)ナースリーダーへの報告、相談
  • 5)入所者の対応
  • 6)退所時の対応
  • 7)ショートスティ利用者の対応と送迎時の注意
  • 8)レクリエーションの主催













1.夜勤業務でのリーダーができる。

 

  • 1)夜勤リーダー業務が理解できる。
  • 2)緊急時のリーダーとしての対応が分かる。
  • 3)申し送りを聞いて夜間のケアを計画できる。
  • 4)内服薬の介助が適切に行える。
  • 5)朝の検温が適切に行える。
  • 6)検温表の記入ができる。
  • 7)朝の申し送りが的確に行える。
  • 8)夜間のケアを振り返り、やり残しがないか確認できる。
  • 9)入眠の援助が適切である。
  • 10)夜勤サブとの連携が適切にできる。
  • 1)夜勤リーダーの業務内容
  • 2)緊急時の対応
  • 3)内服薬の介助方法
  • 4)朝の検温方法
  • 5)検温表の記入方法
  • 6)個別性を重視し、適切な入眠支援
  • 7)申し送り方法